オーダー家具を作ってみたい

現在アパート住まいの我が家ですが、そろそろ家を建てたいと考えています。将来は家を建てようと主人と話していたので、アパートに入居するとき最低限の家具を購入したのです。棚などを購入する際、高さや幅を計り、置きたい場所に置けるものを購入しています。多少、気に入らなくても大きさで決めるしかないのです。オーダー家具なら、大きさや色、素材なども指定できるのにと思ってしまいます。家を建て棚が欲しいと思ったら、1つくらいはこだわりのオーダー家具を作ってみたいと思っています。
エコに興味があり、一人暮らしですがエコハウスをいつか持つことが夢です。あまりお金をかけないで、楽しんでエコな暮らしができるようなエコハウスがほしいです。マンションでも良いと思っています。ソーラー発電は良いですが、もっともっとエコに近い暮らしがしたく、例えば水を使いまわしできるような設備や、家電とか、そろっているようなマンションを購入できたら良いなとも考えています。
 神楽坂上交差点近くに6月14日、ギョーザと湯麺(タンメン)の店「ねじ巻」(新宿区神楽坂5、TEL 03-3268-2401)がオープンした。運営は、うどん店「一滴八銭屋」や串天ぷらの店「段々屋」などを展開する一滴八銭屋(新宿区)。(市ケ谷経済新聞)

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 店舗面積は30坪。席数はテーブル席と6人用の個室1室を合わせた46席。太陽光発電 価格ビジネスマンや地元住民など「神楽坂の街にいる人」をターゲットに、「日常使いできる、家庭の食卓に直結する店」として、うどん、天ぷらに続く同社3つめの「粉もの」業態となる同店を立ち上げた。

 ギョーザは讃岐うどん用の粉を使った厚めの皮が特徴で、あんには粗びきの豚肉やキャベツ、ニラなどを使用。湯麺は、鶏、豚、香味野菜などを弱火でじっくり炊くことでできるだけ透明に仕上げたスープに麺を合わせた「あっさりとした優しい味わい」に仕上げた。

 主なメニューは、焼きギョーザ(500円)、パクチー入りの香草ギョーザ(600円)、水ギョーザ(すべて1人前6個、700円)、湯麺(700円)。昼の営業では、焼きギョーザ(6個)とライス、スープをセットにしたギョーザ定食(650円)、湯麺と焼きギョーザ(3個)をセットにしたタンギョーセット(900円)、夜の営業では、壷キャベツ(300円)、セロリキムチ、冷やしトマト(以上400円)、アボカド塩辛(500円)などのつまみ類も取りそろえ、持ち帰り用の生ギョーザ(6個、450円)も用意する。

 ドリンクメニューは、生ビール(小=300円、中=480円)、瓶ビール(中、650円)、角ハイボール(400円)、生ホッピー(480円)。客単価は、昼=800円、夜=2,000円。大薮由一郎社長は「この街で受け入れてもらうことが第一の目標」と話す。

 営業時間は11時30分〜16時、17時30分〜23時。日曜定休(月曜が祝日の場合は日曜営業で月曜休み)。


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 根津・不忍通りふれあい館近くの陶器と雑貨の専門店「たそがれ堂」(文京区根津2)が6月、オープンから2カ月を迎えた。(上野経済新聞)

 作家のハンドメードによる約100点の陶器をメーンに数十点の版画や小物などを取り扱う同店。今年1月にプレオープンし、4月より本格営業を開始した。現在は陶芸作家3人と版画家1人の作品を扱っている。倉庫 物流ソリューション 富士物流株式会社「親しみが感じられる普段使いの陶器を中心に、手頃な価格で毎日の食事が楽しくなるような食器や花器など並べている」という同店。陶器の中心価格帯は1,000円〜3,000円。

 客層は「近所の方や散策途中の若い女性が多い」という同店。「内壁や棚まで手作りで改装した」という内装から、「雰囲気や居心地のよさを気に入ってくれるお客さまが多い」と店主の岩間さん。「お客さまとの距離が近いため、作家にとってもお客さまがどのような陶器を望んでいるかわかりやすい。『こんな器が欲しい』というお客さまからのリクエストもよく頂く」とも。

 営業時間は11時〜16時30分。日曜・月曜定休。

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 高尾山の夏を彩るビアガーデン「高尾山ビアマウント」(八王子市高尾町、TEL. 042-665-9943)が7月1日、今年の営業を開始する。(八王子経済新聞)

 高尾山の展望台に隣接するレストラン「キッチンむささび」や多摩地域で「ラーメンショップ 西海」などを手掛けるアーバン(日野市旭が丘5)が夏季限定で展開する同店。ケーブルカー「高尾山」駅そばの「高尾山展望台」の広場とレストラン部分を合わせてビアガーデンにする。

 場所は高尾山の標高500メートル地点で、「東京一高い場所で営業するビアガーデン」が売り。席数は650席で、うち200〜300席ほどは雨天にも対応する。メニューは食べ放題、飲み放題の1人2時間制でバイキング形式を採用。carparking.jp和食、洋食、中華、イタリアンなどから自由に選べる。客自らが調理を行う鉄板焼きなども用意。

 今年は節電対策として、昨年まで21時30分までとしていた営業時間を21時までに変更。代わりに平日は16時からだった開始時刻を30分早める。併せて、売り上げの一部を東日本大震災の義援金として寄付することも決めた。

 八王子では夏の恒例行事「八王子花火大会」や「八王子まつり」などの中止が相次いでいることから、「お祭り的な仕掛けも考えている」と「キッチンむささび」の立石さん。現時点での団体客などの予約状況について、「7月は25日を残していっぱい。8月も数日残っているくらい。9月はまだ大丈夫」。一般客については、予約せずに訪れても問題ないという。

 料金は、男性=3,300円、女性=3,000円、中学生=2,500円、小学生=1,500円、幼児=500円。2時間経過後は30分ごとに500円の追加料金がかかる。「PASMO」「Suica」などの交通系ICカードを使った支払いにも対応。営業時間は、平日=15時30分〜21時、土曜・日曜・祝日に関しては、7月・9月=14時〜21時、8月=13時〜21時。ナレーション営業は10月2日まで。

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アーバン