一人暮らしをするために引越しをした賃貸マンションがありました。その引越しをした賃貸マンションは、お部屋の数も一つしかなく、また狭かったのですが、希望していたように、バスとトイレが別々になっていました。その賃貸マンションへ引越しを決めたのも、このバスとトイレが別々になっていたということが、大きな理由です。
和室の畳の部屋をリフォームしてフローリングにしました。柱や襖が和風なので、ちょっとアンバランスな感じもありますが、リフォームして正解です。なんといっても掃除が楽です。畳だとジュースなどこぼした時、染み跡が残ったりしましたが、フローリングだと布巾で拭くか、フローリングワイパーを使えばそれでOKです。何よりも、楽なのが一番です。
【日本ハム・斎藤】
▼13時22分 ウエートトレーニング開始。14時40分練習終了。
▼14時53分 宿舎に戻る。ファンの多さに「たくさん見に来てくれるのはうれしいですね」と感謝。
【西武・大石】
▼14時10分 強化走にかなりバテバテ。先にメニューを終えた菊池から水をもらう。
▼14時50分 菊池ら若手組でブルペン周りのゴミ拾い、ブルペン横の控え室の清掃作業。
▼15時40分 ウェートの練習状況を渡辺監督がチェック。
▼16時50分 練習終了。菊池の後を受け、約5分の会見。「印象に残ったのはランニングとトレーニングですかね。ブルペンに入る予定はなかったんですが、スローイングの感じがよかったので。立ち投げだけど、いい状態でできました」。宿舎までランニングで帰る。
【広島・福井】
▼12時0分 マシンを相手にバント練習をするが、なかなか成功せず。見守っていた水本3軍総合コーチが「これは先が思いやられるな」。
▼13時50分 陸上競技場に移動し、器具を使った体幹トレーニング。
▼15時15分 テレビインタビューに応じる。初日の練習について「そんなにキツいとは思わなかった」
▼16時45分 練習終了。バスに乗って宿舎へ。
【巨人・沢村】
▼13時15分 補強運動などを終えてから一番最後にブルペン入り。立ち投げで7球の後、阿部に座ってもらい23球を投げる。10分間、23球の内訳は直球15、スライダーが8。ストライクは11球と制球に苦労した様子で「状態はよくなかった。座ってもらったので、一歩進めた」。
▼14時40分 強化走などのランニングメニュー開始。
▼15時10分 取材に応じる。「いい緊張感のなかでできました。評価していただいているので、頑張らないといけない」。その後、宿舎へ。
▼16時20分 宿舎に戻ってからシャドーピッチング。17時終了。
【阪神・榎田】
▼13時0分 ブルペン入り。捕手を座らせフォーク、スライダー、カーブ、カットボールの変化球を織り交ぜ、42球。巨人・山本スコアラーが偵察。
▼14時45分 宜野座ドームに移動。体幹トレーニング、シャドーピッチ、ストレッチなどをこなす。16時20分終了。
▼16時30分 ウエートトレーニングを行う。
▼16時50分 取材に応じる。「今日は良くもなく悪くもないです。5、60点ぐらいじゃないですか」と初日の感想。
▼17時0分 練習終了。宿舎に戻る。
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キャンプ初日から投手、野手が参加し、夜間でのバント練習を行った。昨年、リーグ最少の犠打数だったチームはバントの精度向上が課題。練習にはラミレスや小笠原ら主力も参加した。この日の練習では、現役当時にバントの名手で知られた川相2軍監督が、動作を交えながら約20分間にわたり“講義”。川相2軍監督は「しっかりと準備だけはしておこうということ。継続的にやっていきたい」と意図を説明していた。
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巨人の新人で唯一、一軍メンバーに選ばれた沢村拓一(ひろかず)(中大)が、初日にブルペン入り。
原監督や川口コーチらが見守るなか、捕手の阿部を座らせて23球を投げ込み、自慢の速球をアピールした。今年初の本格的な投球だけに、制球が乱れる場面はあったが、伸びのある直球に、阿部は「特級品だね」と絶賛。ただ、沢村本人は納得できなかったようで、「初めてで、力んでしまう場面があった。自分をコントロールして、しっかり投げたい」と反省を忘れなかった。
巨人1軍の投手陣20人のうち16人がブルペン入り。ほとんどの選手が先月27日から宮崎市で合同自主トレーニングを行っていたため、初日からこぞって投球練習に励んだ。朝井が121球、サイドスローに転向した野間口が100球などエンジン全開の選手も。今季15勝が目標の東野は新しい統一球の感触を確かめながら67球を投げ、「球の回転と切れを意識した。初日にしては良かった」と満足そうだった。活気のあるブルペンに、原監督は「しっかり準備をしてくれている」。【宮崎・立松敏幸】
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