初めてやったオンゲはドラゴンネストでした

オンラインゲームで私が始めてやったのがドラゴンネストでした。このドラゴンネストを始めたキッカケは、プレイが無料ですから。どんなに人気があっても有料だとなかなか始められませんから。実際にやってみたんですけど初心者の私にも結構楽しめますね。画面がとっても綺麗ですし、最近ではクエスト中心にのんびりやってます。
だいぶ前に、自宅で使っていたパソコンが故障してしまったので、メーカーのほうに、パソコンの修理をお願いしたことがあるのですが、修理されたパソコンが返ってくるまでの間、あまりにもヒマだったので、近所のネットカフェに行って、時間をつぶしていたことがあります。それ以降は、パソコンの修理を依頼することがないように、いつも気を遣って、パソコンを使うようになりましたが、ネットカフェというのも、なかなか快適な場所のようで、利用してみて、思わずハマってしまいそうになりました。
●辺見えみりも驚愕! 全長約20メートルのリオレウス希少種が登場

 2011年8月2日〜2011年9月30日の期間限定で、大阪のテーマパーク“ユニバーサル・スタジオ・ジャパン”で開催される、カプコンの人気シリーズ『モンスターハンター』をテーマにしたイベント“モンスターハンター・ザ・リアル”。開催前日となる2011年8月1日、ゲームファン100名とプレスを対象に、本イベントの全容を紹介する前夜祭が開催された。

 本イベントの最大の目玉は、大型モンスター・リオレウス希少種の展示。全長20メートルという等身大のサイズで、細部までリアルに再現されており、その迫力とクオリティーをもってゲストを圧倒する。このリオレウス希少種はパーク内の”ステージ18”前に展示され、前で記念撮影が可能。

 このリオレウス希少種をお披露目するオープニングセレモニーに登場したのは、タレントの辺見えみり。かなりの『モンハン』フリークだという辺見は、よく狩り仲間とともに『モンハン』プレイ可のお店に集まって、『モンハン』大会を開くのだという。

 そんな辺見にスタッフが手渡したのは、ジンオウガの素材で作る双剣、“王牙双刃【土雷】”のレプリカ。リオレウス希少種の前で、辺見が鬼人化のポーズを取ると……シャキーン! という効果音と、リオレウス希少種の咆哮が! 赤い紙吹雪が宙に舞い、“モンスターハンター・ザ・リアル”のスタートを彩った。

 その後ゲストとして登場したのは、カプコンの辻本良三プロデューサー。「見ていただければ(クオリティーの高さが)おわかりいただけると思う」と、今回のリオレウス希少種の出来に自信を見せた。また、今回のイベントの発端について、「カプコンが大阪にあるので、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンさんには、僕を含めて大勢のスタッフが来ていました。前々から、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンさんの質の高さは感じていて、いつかコラボしたいと思っていたんです」とコメント。「物作りをする者同士、いっしょに仕事させていただいて刺激になりました」とも述べた。

 その後、辻本氏と辺見は、リオレウス希少種のすぐそばにある建物の中へ。iphone 修理この中では、『モンスターハンターポータブル 3rd』でハンターの拠点となる“ユクモ村”がリアルに再現されており、ゲストはハンターの家や武具屋といった各施設に入り込んだ気分になれるというわけだ。

 会場を回り終えた辺見は、「ずっと『モンハン』をやってきたことで、こういうイベントに呼んでいただけてうれしい。このイベントの楽しさは来ないとわからないと思うので、ぜひ来てもらいたいです。『モンハン』はカップルでも楽しめるゲームだと思うので、ぜひふたりでプレイして、来場して、キャッキャしてほしいです(笑)」とコメント。辻本氏は「これはゲームというバーチャルなものをリアルで再現したイベント。時間のない中で準備してくださった、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンの方々、関係者の方々に感謝しています。皆さん、ぜひ来てください!」と語った。

●辻本氏とタイムアタックに挑戦!?

 会場見学後は、『MHP 3rd』の集会浴場をイメージしたエリアで、ゲームファンと辻本氏が交流できるタイムアタック大会が開催。じゃんけんを勝ち抜いた選ばれし2名だけが、辻本氏といっしょにクエストに挑戦できるというものだ。

 最初はルーキー用のクエストとして、闘技場でのウルクスス討伐訓練を行うことに。じゃんけんを勝ち抜いたイシバシさんは、シリーズ初期から『モンハン』をやり込んでいるベテランハンターとのこと。それを聞いて安心したのか、辻本氏は双剣を選んだつもりが、太刀を選んでスタートしてしまい……!?

 結局、ほとんど攻撃に参加しない辻本氏を横目に、イシバシさんが地道に攻撃を続け、7分45秒06で討伐完了。イシバシさんには、ユニバーサル・スタジオ・ジャパングッズと『モンハン』グッズの詰め合わせ、そして辻本氏の直筆サイン入り色紙が贈られた。

 お次にベテラン用として行うことになったのは、ベリオロス亜種討伐訓練。会場からは「ええ〜っ」という声が聞こえ、じゃんけんに尻込みする人も……。選ばれたのは、「まだハンター歴1年で、ベリオロス亜種を狩ったことがない」というテラニシさん。クエストが成功するかどうかは、辻本氏の腕に託された……と会場のみんなが思った瞬間、辻本氏はなんと、イベントを見学していた一瀬泰範ディレクターを召喚! 自分の代わりにクエストに参加させることに。

 ちなみに一瀬氏の得意武器は狩猟笛だが、選択肢にはなかったため、やむなくスラッシュアックスを選択。一瀬氏も開始早々、立ち回りの練習をすることになった。クエストスタートからほどなくして、竜巻からの急襲攻撃を食らってふたりとも力尽きるというピンチを迎えたものの、その後堅実に立ち回り、見事10分36秒20でクエストクリアー! テラニシさんには、ユニバーサル・スタジオ・ジャパングッズと『モンハン』グッズの詰め合わせ、そして辻本氏と一瀬氏のサイン入り色紙がプレゼントされた。

 こうしてタイムアタック大会は終了。最後に辻本氏は、「『モンハン』とユニバーサル・スタジオ・ジャパンの夢のコラボレーションの楽しさを、ぜひお友だちに伝えて、皆さんで来ていただけたらと思います。Wi-Fiまた、8月28日(日)にはモンハンフェスタの大阪大会も開催されますので、こちらにもぜひきてほしいです」と語った。

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